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今出 宏 |
いまで ひろし Vocal & Harmonica (ボーカル&ハーモニカ) 1969年 千葉県出身
幼い頃、70's歌謡曲や、歳の離れた兄の聴いていたスピリチャルジャズやクロスオーバーなどを聴いて過ごす。 80’後半頃から地元津田沼で活躍後、90年ハイタイドハリスやローラーコースターにフューチャーされプロ入り。 以後セッション活動を続ける一方、ニューヨークやインドネシアなどを旅し様々な音楽に触れる。 故・本田竹広からKinki Kidsまで多数のライブ・レコーディングに参加。独自のスタイルでeweより3枚のアルバムをリリース。 現在は、ほぼ横浜を中心に国内外のミュージシャンとさまざまなセッションワーク、自身のバンドやセッションで活動中。 |
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山田 有桂 |
やまだ ゆうか 京都外国語大学の軽音楽部に所属し、学生プロとして関西のライブハウスに 出演。 アンミュージックスクールで、中本マリ、村上京子、亀淵友香に師事。 大学卒業後、音楽活動を続けながら英語教師の仕事にも従事する。 現在、都内を始め各地のライブハウスや、一流ホテルでのディナーショー、 パーティ及びコンサートなどで活動中。 また、山田荘晃とビッグバンオーケストラの専属歌手として、アイルランド 大使館や、イギリス大使館主催のパーティやスイスボールなどにも、毎年 出演している。 ジャズを通して学んだ感性を生かして、ジャンルを越えた新たなる世界に挑戦しつつ 、人々に感動を与え続けることが出来るボーカリストとして、これからも表現していきたい。 |
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中条まり |
なかじょう まり 宝塚歌劇団10年のキャリア後、ニューヨークに渡りブロードウエイでミュージカル・ゴスペル・ジャズを、ワニータ・フレミング女史に、ダンスを、ボブ・フォッシー愛弟子ビル・ヘイスティング、チェット・ウオーカー氏に師事。帰国後、都内ジャズクラブ、ホテル・ディナーショー、ミュージカルの舞台等で、ダイナミックなステージを展開している。ジャム音楽学院では、ボーカル・コースとミュージカル・セミナーを担当。指導者・演出家として学内コンサート毎に、進化するミュージカル・セミナーを支えている。 |
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北山 哲子 |
きたやま てつこ 青森県出身。6歳よりクラッシックピアノを始める。 ジャズピアノを徳山陽氏にボーカルをマーサー三宅氏に師事。ブラジル音楽をフランシス・シルバ氏にポルトガル語をルーシア・オグリ氏に師事。 趣味 マラソン |
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東郷 太郎 |
とうごう たろう 1949年10月4日生。福島県いわき市出身。高校卒業後、18才で上京。ドラムスは元ニューハード・オーケストラのドラマー・田畑 貞一氏に師事。歌はジャズプレーヤー・岡田愛詩氏に師事。1972年クレスト・フォーシンガーズを結成。シングル、アルバム多数レコーディング。「マクドナルドハンバーガー」初め多くのCMソングに参加。「東京音楽祭」、「ヤマハ国際音楽祭」にゲスト出演。1984年 ロス・インディオスに参加、現在に至る。 コーラス・セミナーに於いては、肩のこらないポップス系の楽しめる曲と、ちょっと難しいジャズナンバーを組み合わせて毎回レッスンしていくことを心がけています。 |
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小山 由希子 |
こやま ゆきこ 東京生まれ。 石橋楽器Rock-Running24で、特別賞を受賞。 銀座サイセリアJazzVocalコンテストでの一位入賞を契機に、 ライヴシーンにデヴュー。 以来、ジョージ川口BIG4,北村英治ALLSTARS等、 ベテラン音楽家達や、自衛隊音楽隊等と、 意欲的なコンサート活動を行ってきた。 1991以降ブラジル音楽に見せられて二度渡伯。 アンジェラソアレス、小野リサのレコーディングに参加。現在は、横浜ジャムのインストラクターを努める一方、パーカッション、アコースティックギターを軸に、ブラジル音楽+オリジナルサウンドを中心に、【元気が出ちゃうぞ!】コンサートを展開中。 |
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明光院 正人 |
みょうこういん まさと 山口県宇部市出身。山羊座AB型。コーラスグループ「クレストフォーシンガーズ」で約10年間、トップ・テナー・ボーカル、ベーシスト、作・編曲家として活動する。吹奏楽のアレンジャーとしても知られ、「テキーラ」「バックドラフト」等のヒット作を持つ。 |
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関 恭史 |
せき たかひと 1954年生まれ。北海道芦別市出身。国立音楽大学卒業。中学、高校時代はアルペンスキーの選手として活躍。86年から「関 恭史トリオ」の名前でライブ活動を開始、ミュージカルなどの作編曲活動も開始する。 自らのグループではラテン系のサウンドに大きく傾倒、持ち前のキャラクターで豪快なラテンナンバー続出のパワフルなステージを披露している。 ステージネーム モヒカーノ関 |
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古川 奈都子 |
ふるかわ なつこ 5歳よりピアノを始め、父親の影響で幼い頃からアメリカのヒットチャートに馴染み、中学、高校にかけてはフュージョンやブラスロックなどを中心に、管楽器のアレンジをしながらキーボード、テナーサックスを演奏。映画「スティング」をきっかけにトラディショナルなジャズに興味を持ち、早稲田大学ニューオリンズジャズクラブに所属。 1987年卒業と同時にNew Orleansを訪れ、以来ニューオリンズと日本を往復しながら現地のミュージシャンたちと交流を深めて来た。2000年にはカンサスシティバンドでカンサスシティ公演を行い、同市の名誉市民の称号をを授与される。 「ニューオリンズの幸せな空気を日本に運ぼうとライブ活動を続けています。ニューオリンズのことなら何でも聞いて下さい!」 |
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加藤 英介 |
かとう えいすけ 1969年9月27日神奈川県横浜市出身。 幼少の頃よりクラシックピアノのレッスンを受け、後にジャズを独習。 ジョージ川口(ds)、ジョージ大塚(ds)、大村憲司(gt)、山口真文(ts,ss)、Joshua Breakstone(gt)、さがゆき( vo)、工藤邦明(b)、東海林義孝(gt)、西尾健一(tp)、等と共演し、現在、林正男(b)、小松伸之(ds)からなる自己のトリオ<Super Freaks>の他、水橋孝(b)、松尾明(ds)、小林陽一(ds)、森近徹(ts,ss)、山田荘晃(ts)、James Mahorn(as,ts)、JUN野村(ts)、丹波剛(ss)、斉田佳子(vo)その他のグループで都内のライブハウスを中心に活動中。 What's New Records より自己のトリオ<Super Freaks>による初リーダーアルバム<Simply Irresistible>が好評発売中他、参加CDはキングレコード<ジャズ新撰組>、工藤邦明(b)<Plain Moments> 、プログレッシブジャズファンクバンド[Six North] <I'm here in my heart><Prayer>他。[Six North]のCDは、いずれもヨーロッパの有名レーベルよりリリースされ、そこでのプレイはヨーロッパの音楽雑誌において高く評価された。 |
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田村 博 |
たむら ひろし 神奈川県立希望ヶ丘高校を卒業後、井上淑彦クインテットに加わり、新宿ピットインにてプロデビュー。その後、中村誠一クインテット、福村博クインテット、大森明カルテット等を経て自己のトリオを結成、マーサ三宅、峰純子をはじめとして、数多くの歌の伴奏を努める一方、村田浩&ザ・バップ・バンドに参加しバド・パウエルのピアノスタイルを追求した。この10年ほどは、ビ・バップを基調としながらも、より自由なアドリブスタイルを模索している。現在は、東京、横浜のライブハウスを中心に活動中。 恐竜グッズ収集家としても知られ、「開運なんでも鑑定団」などのテレビ番組や雑誌に度々登場している。ビール愛好家、さらに優しき愛猫家でもある。 |
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松本 全芸 |
まつもと まさき 1963年 神奈川県生まれ。幼少よりピアノに親しむ。慶応大学在学中ジャズ研に所属し演奏活動を開始。卒業後ボストンバークリー音楽大学に留学。ジョージ ガゾーン、ビル ピアス、ハーブ ポメロイ等と共演。1991年帰国後、井上淑彦、ジョージ大塚、マリーン、大井貴司等と共演。現在は、自己のトリオの他 宮間利之とニューハード、村田浩ザ・バップバンド、石田博カルテット、小島のり子カルテット等で活躍中。 |
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古川 奈都子 |
ふるかわ なつこ 5歳よりピアノを始め、父親の影響で幼い頃からアメリカのヒットチャートに馴染み、中学、高校にかけてはフュージョンやブラスロックなどを中心に、管楽器のアレンジをしながらキーボード、テナーサックスを演奏。映画「スティング」をきっかけにトラディショナルなジャズに興味を持ち、早稲田大学ニューオリンズジャズクラブに所属。 1987年卒業と同時にNew Orleansを訪れ、以来ニューオリンズと日本を往復しながら現地のミュージシャンたちと交流を深めて来た。共演者にはLeroy Jones(tp), Kermit Ruffins(tp),Bob French(ds),Rebirth Brass BandTopsy Chapman(vo)などニューオリンズを代表するプレイヤーが並ぶ。 日本ではリーダーユニット「SOUL FOOD CAFE」に加え、カンサスシティバンド、MITCH(tp)など、アメリカのルーツジャズをテーマにしたバンドにも積極的に参加。2000年にはカンサスシティバンドでカンサスシティ公演を行い、同市の名誉市民の称号をを授与される。2004年11月にSOUL FOOD CAFEとして「Swingin' at SOUL FOOD CAFE」をリリース。 ニューオリンズの幸せな空気を日本に運ぼうとライブ活動を続けています。 ニューオリンズのことなら何でも聞いて下さい! |
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関 恭史 |
せき たかひと 1954年生まれ。北海道芦別市出身。国立音楽大学卒業。中学、高校時代はアルペンスキーの選手として活躍。86年から「関 恭史トリオ」の名前でライブ活動を開始、ミュージカルなどの作編曲活動も開始する。 多くの国内一流アーチストサポートピアニスト/キーボーディストとして演奏活動を行う一方、自らのグループではラテン系のサウンドに大きく傾倒、持ち前のキャラクターで豪快なラテンナンバー続出のパワフルなステージを披露している。 2000年にファーストアルバム「エル・ソニード・コン・エル・ヴィエント」2003年「フウェゴ デル アルマ」を発表。完成度の高い楽曲と明るいサウンドが好評を博している。 |
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宮前 幸弘 |
みやまえ さちひろ 1965年 群馬県出身。東京音楽大学(教育科)在学中に早稲田大学モダン・ジャズ研究会に入部。(南博、大口純一郎に師事)。卒業後プロ活動を開始、現在は、東京近郊のライブ・ハウスを中心に活動している。 「ジャンルにこだわらず、面白いことは全部やる」が、モットーだが、「機械オンチ」ということで基本的にはアコースティック系オンリー。2001年にギターリスト天野丘との双頭リーダー・バンド天宮(てんきゅう)でのデビュー・アルバム「ファースト」を発表した。 著書「はじめてのジャズ・ピアノ・トリオ」リットーミュージック |
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田丸 淳一 |
たまる じゅんいち ステージ・ネーム JOHN POOL (ジョン・プール)ジャズピアニスト。1970年上智大学外国語学部卒。レイモンド・コンデ・グループ、南里雄一郎とレッド・ペッパーズ、米軍キャンプ等でキャリアを重ね、1990年3月ゲイスターズのピアニストとして、日本武道館出演(ジャズエイド)、1991年10月スイスジュネーブで演奏、1992年6月ニューヨークでフランク・ウエスなど黒人・白人ミュージシャンとセッション活動、1995年5月日本丸にて日本一周クルーズ、1996年11月リーダーアルバム「NO PROBLEM」を発表、2002年7〜8月シアターコクーンにて舞台「恋人たちの予感」にピアニスト兼役者として出演、2003年11月川崎市宮前文化センターでのジョン・プールジャズアンサンブル(7人編成)のコンサート、2004年11月セカンドアルバム「ジョン・プール ジャズピアノ」を発表。 |
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大橋 高志 |
おおはし たかし 21歳の時よりジャズを弾き始め、22歳で上京。 現在『田辺信男&イースト・ウィンズ』のレギュラーピアニストとして、 また自己のトリオを率いるバンドリーダーとして、各地のライブハウスや コンサートで活躍中。 海外での演奏歴も豊富でアメリカ、台湾、上海、ロシア、最近では阿見紀代子と共にシアトルのミュージシャンらと演奏活動をするなど世界が広がっている。 その音楽性は、 ジャズピアノの中でも非常に高度なテクニックを要する、ストライド奏法、 ブギウギ奏法を得意とし、 また、デキシーランド、スウィングからモダンジャズまで幅広いジャンルの音楽に通じており、その豊かな音楽性は、強力なテクニックと共に多くのミュージシャンやシンガー、ジャズファンに高く評価されている。 現在、『横浜ジャム音楽学院』にて、教育者として後輩の指導、育成にも情熱を燃やしている。 |
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堤 智恵子 |
つつみ ちえこ 10月24日生まれの蠍座、大宮出身。 幼少の頃からエレクトーン、ピアノを習い始め、 小中学校ではブラスバンド部にてトランペット、アルトサックスを担当する。 1992年 東京音大在学中にJAZZに目覚め、土岐英史氏に師事。 ライブハウスでアルバイトをしながら、数々のセッションに参加する。 1994年 ジャズピアニスト今田勝氏率いる今田勝&NOWINのメンバーとして本格的にプロ活動を始める。 |
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鈴木 雅之 |
すずき まさゆき 10才の頃ギターをはじめたことがきっかけとなり、音楽に目覚める。ラジオから流れる音楽には何でも興味を持ち、特に当時全盛期を迎えつつあったビートルズやポップなものそしてクラッシック音楽に魅了される。中学生の頃、ロックバンドを結成しギターを弾く。また作曲もこのころから興味をもつようになる。高校に入学した頃、コールマン・ホーキンス、ソニー・ロリンズ等のジャズを聴き衝撃を受け、テナーサックスを手に入れ、ジャズの世界にのめり込む。明治大学に入学するが、友人のいた慶応大学のモダン・ジャズ・ソサエティーに籍をおき、他の大学とも親交を深める。卒業後プロとして活動を開始する。24才から約2年間、松本泰幸氏に師事し、サックスの奏法をより深める。その後自己のカルテットを結成し、新宿PIT-INN等のライブシーンで、活動し、また音楽活動を開始した当初より友人である小野リサ、エリオ・セルソー、吉田和雄等を等してブラジル・ミュージックにも活動の場を広げるようになる。現在自己のクインテットで活動する一方、R.A.P(Real Acoustic Performance)、Wind Waveとといった大きな編成のグループにも意欲的に参加。また「サンバ・バンク」というブラジルミュージックを中心としたグループにも参加し、コンサートや都内及び近郊のライブハウス、FM放送等で活躍中。参加CDに「カマラーダス・ナ・ボッサ」「ボッサ・アニマーダ」「AMIGOS〜小野リサ」「Die Verwandlungkara〜増根哲也R・A・P」「El Sonido Con Viento〜関 恭史」等多数ある。またCD-ROM写真集の「パーフェクト・ブルー/ 海中逆行線」「美瑛」等の音楽にも参加している。 |
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羽根渕 道広 |
はねぶち みちひろ 1972年3月3日3時30分東京産れ。独身。中学時代、吹奏楽部でフルートを始め、バッハのフルートソナタなどを中心に6年クラシックを独学する。明治大学入学後、同大学ジャズ研究部に入部。チャーリー・パーカーの演奏に衝撃を受け、ALTOSAXを始める。その頃、ルーツ音楽院に入学。三木俊雄に師事(二ヶ月)。その後、ハンク・モブレー、デクスター・ゴードン、スタン・ゲッツなどの影響を受け、TENOR SAXに転向。プロとして活動を開始。 98年10月、King Recordより"ジャズ新撰組"のCDに参加、リリース。また、NHK FMセッション505に出演。その後渡米し、ニューヨークのミュージシャンとの交流を深める。帰国後、都内横浜を中心に演奏活動中。 |
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大野 憲一郎 |
おおの けんいちろう 1947年 ヴァイオリンを師事。 1954年 秋田県の高校では初めてのブラスバンドを結成。 1955年 ヴァイオリンを抱えて(株)木村三郎商店に入社。北区及び東大吹奏楽団に入団。 1956年 吹奏楽コンクールに出場2楽団共に入賞。 1959年 クラリオン入社(どういうわけかエンジニアとして・・) 1963年〜 突然アルトサックスを買ってプロになる。色々なビッグバンドに出入り。千葉勲バンドに入団(初めてのコンボ)。芦田ヤスシバンドに入団。渡辺貞夫氏に2年間師事。様々な編成のバンドを結成。 1980年〜 ニューハード楽団でインド、ハンガリー、ベオグラード、ニース等のジャズフェスティバルに出演。国内では、ジャズエイド、日比谷サマージャズ、別府、白竜湖等出演多数。 |
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金井 豊 |
かない ゆたか 国立音楽大学器楽科(トランペット科)卒業。理論を五味孝司氏にトランペットを北野勝廣氏(N響)ラリー・フォード氏(ウディ・ハーマン、パーシーフェイス、秋吉敏子オーケストラ等)に師事。 上条恒彦、中村雅俊、倍賞千恵子、アグネスチャン等のバックバンド・リーダーを務める。 森寿男とブルーコーツ、オルケスタデルソル、宮間利之とニューハード等に参加。現在フリーミュージシャンとして様々な分野で、活躍中。トランペット演奏の可能性を追求し「一人のコンサート」を積極的に行っている。 |
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深井 一也 |
ふかい かずや 小学校5年生でラッパを始めました。中高と吹奏楽団です。大学入学と共に、横浜へ。 大学時代、佐藤哲夫氏に師事。卒業後、ハイタイド・ハリスのバッグ・バンドで横浜国立大学と日比谷野音のジャパンブルースカーニバルに出演。1993年オリジナルラブのツアーサポート。以後、自己のバンド、ヘルプ、ライブ、夜店?を、重ね現在に至ります。ジャズ、ポップス、ビッグバンドからコンボまで、節操なく?活躍中。 三原綱木&ザ.ニューブリードに在籍中。 |
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浦辻 晴実 |
うらつじ はれみ 北海道生まれ 年齢不詳。学年2クラスしかない僻地1級(要するに凄い田舎)の中学校に2年の春、何とブラスバンド部が誕生!これがきっかけでよせばいいのに此の世界に身を沈めて以来、数十年。得意技は、スキー(4〜5才の頃から)最近はダンス(SALSA)とラテンパーカッション(コンガ)。2年前から無くなった体力を取り戻すべく、某ジムで地道にトレーニングを始め現在に至る。若かりし頃はベイシーだのエリントンだのに夢中だったが、今はSALSAオンリー。それもマニアックなキューバ物を中心に。生活の殆どを趣味と酒で過ごす忙しい日々を送っております |
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井口 秀夫 |
いぐち ひでお 1952年 東京都新宿区生まれ。 横浜元町のハウスバンド南里雄一郎とレッドペパーズでプロ入り。 原信夫とシャープ&フラッツ、三木敏悟とインナーギャラクシーオーケストラを経て、吉田美奈子モンスターホーンズ、ゴダイゴホーンズ 等でツアー、その後リードトロンボーンとして高橋達也と東京ユニオンオーケストラに6年、角田健一ビッグバンドで5年在籍。早川隆章とスライディングクラブ等に参加。現在フリーで活躍するかたわら、自己のジャズセクステット儒芸無(じゅげむ)でライブ活動中。 |
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堂本 雅樹 |
どうもと まさき 1968年2月8日東京都生まれ。12歳からトロンボーンを始め,桐朋学園大学卒業。 故堂本重道、福田日出彦、鍵田道男、井上順平,下堀福男の各氏に師事。1991年〜1997年宮間利之とニューハード、 1997年-原信夫とシャープス&フラッツに所属。 現在、 #&♭の他に、角田健一ビッグバンド、 Tokyo Leaders Bigband、砂田智宏ビッグバンド、高橋達也&リユニオン・オーケストラ、 Tom Pie rson Orchestra、Mika Price Orchestra, Eric Miyashiro EM Bandなど多数のビッグバンドに参加。サルサ・スウインゴサ、向井滋春4Trombones、ジョー浦池&Groovin High,などのレコーディング、ライブ活動のほか、ムジカ・ムンダーナ・トロンポーンアンサンブル、松本日之春アンサンプルなどのクラシックの世界でも活躍中。 |
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高嶋宏 |
1951年山形生まれ。大学在籍中新宿ピットインでプロデビュー。「板橋文夫グループ」 「ジョージ川口スーパーバンド」などで活躍。また専門学校の講師として30年のキャリアをもち、2007年には東邦大学理学部情報科学科の非常勤講師としてジャズの講義を行っている。 リーダーアルバム、参加アルバムは多数。様々なタレントのサポートメンバーとしても活動し、テレビやラジオにも多数出演し、NHKやCATV番組のレギュラー出演を果たす。 現在、高嶋 宏トリオ、テナーサックスやヴォーカルを加えた高嶋宏ソウル・ミーティングで都内、横浜を中心に演奏活動中。ブルースフィーリングたっぷりでグルーヴィー なプレイは国際的にも高い評価を得ている。 主な海外の共演者はケニー・バレル(g)、ジミー・スミス(org)、マッコイ・タイナー(p)、バリー・ハリス(p)、サー・チャールズ・トンプソン (p)、ギルド・マホーネス(p)、ロブ・バガード(p)、ラリー・ゲイルス(b)、ジェームス・ジーナス(b)、ルイス・ナッシュ(dr)、アート・テ イラー(dr)、デニス・チェンバース(dr)、ロレツ・アレキサンドリア(vo)、ランディ・ブレッカー(tp)など。 |
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岡 延行 |
おか のぶゆき 1948年5月19日 横浜生まれ。1967年〜2年間、ジャズギターの鈴木泰充氏に師事。ジャズギターと理論を学ぶ。 1970年〜アルトサックスの林栄一グループで新宿ピットインや都内ライブハウスにおいてプロデビュー。 のちにハモンド・オルガンの川崎泰紀とトリオを組み、1985年、キングレコードより、【インプロンプトウ/川崎泰紀】レコードデビュー。(ジャズオルガニスト寒川敏彦氏プロデュース)フランス・ニース市主催の日本文化祭に招かれる。又、このトリオで日本各地でコンサートやライブハウス出演。この頃10年間、渡辺プロダクションの専属ギタリストとして、多くのタレント、歌手の伴奏を努める。 現在、ベースのサリー・佐藤等とフュージョンバンドを組み、ジャンルを問わず、幅広い演奏活動をしつつ、横浜ジャム音楽学院で講師として、後進の指導にあたる。 |
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吉田 啓二 |
よしだ けいじ 1952年福島県出身。早稲田大学在学中からプロ活動を始める。鈴木勳カルテット他、様々なグループで横浜を中心に活動。優れたセンスによる多彩なフレーズは、聞き手を音楽の奥に引き込む力を持っている。ピアノ・ギター・ベースのトリオによるシリーズCD「お洒落なジャズトリオ」の響きを大切にした奥深い演奏は、大人のリスナーに大好評である。 |
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松井 洋 |
まつい ひろし ジャズ・ギターを習いにくる人のほとんどが「C.D 付の教則本を買って一通りやってみたけどアドリブが出来るようにならないので習いに来ました。」と言います。僕は、ある意味で、あたりまえだと思うのです。アドリブとは、1つの「瞬間作曲芸」なのであって、すでに書かれたものを弾くだけなのとアドリブをする事とは別なのです。「自分で作れるために、何が必要なのか。」と言う事が1つの教則本の情報量では足りないのではないでしょうか。僕の所へ来てください。一緒にやりましょう。 勿論、まだギターを弾いたことがない初心者から大歓迎します。 |
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天野 丘 |
あまの たかし 中学生の頃よりギターを始め、その後沢田駿吾氏に師事。後に三好功郎氏のアシスタントを勤めながら、自己のトリオを結成。首都圏ライブハウスで、演奏活動をスタートする。 2001年、「天宮/ファースト」でデビューを果たす。2004年には初のリーダー・アルバム「A Sweet Delusion」を発表する。 |
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横山 裕 |
よこやま ゆたか 千葉県市川市出身。15才の頃からマイルス、コルトレーンを、筆頭にモダンジャズに傾倒する。最初のアイドルは、デイブホランドだった。慶応大学入学後、モダンジャズソサエティでバンド活動に明け暮れる。卒業後プロ入り。この時期、N響の瀬戸川道男氏にクラッシックのコントラバスを師事する。鈴木勲、田村翼のグループで活動した後、小野リサ、エリオ セルソで、現在は、ジョージ大塚、丸山繁雄のグループを中心に多方面で活躍中。 |
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柴田 良宏 |
しばた よしひろ 1959年 東京生まれ。森寿男とブルーコーツオーケストラ、原信夫とシャープス&フラッツ等のビックバンドにて、多数の国内ジャズフェスティバルやコンサートを経験。一方、田辺信夫カルテット、北村英治クインテット、世良譲トリオ、猪俣猛トリオ等に参加。現在はフリーランスとして活動し、後進の指導にも情熱を傾ける。 1991年 渡米、ニューヨークにて遊学。 同年モンタレージャズフェスティバルに出演。 1992年 ジャズヤトラ(インド)に出演。 1996年 ジャパンフェスティバル イン ラスベガスに出演。 1999年メキシコ(メキシコシティー、クエルナバカ)にて公演。 2000年メキシコ(メキシコシティー、クエルナバカ)にて公演。 2001年ハワイインターナショナルジャズフェスティバルに出演。宮本文昭(オーボエ)、ジミースミス(Dr)のリーダーアルバム他、多数のレコーディングに参加。TONNY DUMAS、(故)瀬戸川道男(元NHK交響楽団)の各氏に師事。 |
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柴田 良宏 |
しばた よしひろ 1959年 東京生まれ。森寿男とブルーコーツオーケストラ、原信夫とシャープス&フラッツ等のビックバンドにて、多数の国内ジャズフェスティバルやコンサートを経験。一方、田辺信夫カルテット、北村英治クインテット、世良譲トリオ、猪俣猛トリオ等に参加。現在はフリーランスとして活動し、後進の指導にも情熱を傾ける。 1991年 渡米、ニューヨークにて遊学。 同年モンタレージャズフェスティバルに出演。 1992年 ジャズヤトラ(インド)に出演。 1996年 ジャパンフェスティバル イン ラスベガスに出演。 1999年メキシコ(メキシコシティー、クエルナバカ)にて公演。 2000年メキシコ(メキシコシティー、クエルナバカ)にて公演。 2001年ハワイインターナショナルジャズフェスティバルに出演。宮本文昭(オーボエ)、ジミースミス(Dr)のリーダーアルバム他、多数のレコーディングに参加。TONNY DUMAS、(故)瀬戸川道男(元NHK交響楽団)の各氏に師事。 |
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金井塚 秀洋 |
かないづか ひでひろ 1966年8月14日 高崎市出身 小学校5年生の時、合奏団でティンパニーを、叩き、打楽器に目覚める。 大学時代ジャズ研究会に所属。卒業後小山太郎氏に師事。以後都内ジャズ・スポットを中心に活動。繊細かつダイナミックなドラマーを目指している。 |
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久米 雅之 |
くめ まさゆき 1955年生まれ。東京都出身。15歳の時にトニー・ウィリアムスの演奏に感銘を受け、ジャズドラマーになることを決意。都立大学附属高校卒業後、本格的にプロ活動を始める。 その後ブラジル音楽に傾倒し、パーカッションも演奏し始める。81年にはニューヨーク、ブラジルに滞在。帰国後、国内外の多くの著名ミュージシャンと共演する。91年には、サンパウロ国際ビエンナーレにパフォーマンスで参加する。 現在、ドラム、パーカッションプレイヤーとしてレコーディング、ライブハウス出演の他、横浜ジャム音楽学院で講師を務めている。 主な共演者に小野リサ、ワルター・ワンダレー、ルイザン・マイヤ、トニーニョ・オルタ、渡辺貞夫、菅野邦彦、山本剛、鈴木勲らがいる。 著書 「ジャズドラムメソッド」リズムエコー社 参加CD 中西俊博、中村善郎、山中良行他多数 |
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坂田 稔 |
さかた みのる 日本を代表するジャズ・オーケストラ「宮間利之とニューハード」のドラマーとして、又、自己のジャズ・バンドのリーダーとして長年に渡ってテレビやコンサートなどで活動している。国内だけでなく海外のジャズ・フェスティバルにも出演。内外のコンサートを通じて海外アーティストとの共演も多い。CDやドラム関連の著書多数有り。インストラクターとしてのキャリアも長く、門下から多くのプロ・ドラマーを輩出している。 |
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菅野 吉也 |
かんの よしや 中学、高校時代に吹奏楽部に所属。ドラムを始める。東京コンセルヴァトアール尚美打楽器科に入学し、作曲を北条直彦氏に師事する。バークリー音楽大学でドラムをEd Uribe、ラテンパーカッションをGiovanni Hidalgoに師事し、ジャズ理論やアレンジ等を学び卒業。 帰国後は、フュージョン、ラテン、ジャズ、ポップス、などの数々のミュージシャン、故大村憲司、野呂一生、東原力哉、今田勝、宮崎隆睦、中川英二郎、三原じゅん子、原田真二、大黒摩季等のライヴやレコーディングに参加。自己のフュージョンバンド、『Pure Vibration』民謡のジャズバンド『香都~koto~』、馬頭琴のバンド『Hemellヒメル』等で活動中。 DTMによる楽曲制作、ジャム音楽学院では、ドラム、パーカッション、アンサンブルの講師も務めている。 |
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渡辺 雅介 |
わたなべ まさすけ 1950年東京生まれ。青山学院大学在学中からジャズに出会い、ライブハウスに出演し始める。その後、酒井潮、田代ユリ、沢田俊吾、中牟礼貞則、佐藤允彦、山本邦山他、多くのコンボバンドのドラマーとして活躍。また、その間、峰純子、後藤芳子、マーサ三宅、伊藤君子、上野尊子他、多くのシンガーの伴奏を手掛ける。これまで多くのレコード、CDにも参加している。現在、田村博のグループのドラマーとして活躍中。 |
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久米 雅之 |
くめ まさゆき 1955年生まれ。東京都出身。15歳の時にトニー・ウィリアムスの演奏に感銘を受け、ジャズドラマーになることを決意。都立大学附属高校卒業後、本格的にプロ活動を始める。 その後ブラジル音楽に傾倒し、パーカッションも演奏し始める。81年にはニューヨーク、ブラジルに滞在。帰国後、国内外の多くの著名ミュージシャンと共演する。91年には、サンパウロ国際ビエンナーレにパフォーマンスで参加する。 現在、ドラム、パーカッションプレイヤーとしてレコーディング、ライブハウス出演の他、横浜ジャム音楽学院で講師を務めている。 主な共演者に小野リサ、ワルター・ワンダレー、ルイザン・マイヤ、トニーニョ・オルタ、渡辺貞夫、菅野邦彦、山本剛、鈴木勲らがいる。 著書 「ジャズドラムメソッド」リズムエコー社 参加CD 中西俊博、中村善郎、山中良行他多数 |
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菅野 吉也 |
かんの よしや 中学、高校時代に吹奏楽部に所属。ドラムを始める。東京コンセルヴァトアール尚美打楽器科に入学し、作曲を北条直彦氏に師事する。バークリー音楽大学でドラムをEd Uribe、ラテンパーカッションをGiovanni Hidalgoに師事し、ジャズ理論やアレンジ等を学び卒業。 帰国後は、フュージョン、ラテン、ジャズ、ポップス、などの数々のミュージシャン、故大村憲司、野呂一生、東原力哉、今田勝、宮崎隆睦、中川英二郎、斉藤こずえ、三原じゅん子等のライヴやレコーディングに参加。自己のフュージョンバンド、Pure Vibrationで活動中。 DTMによる楽曲制作、ジャム音楽学院では、ドラム、パーカッション、アンサンブルの講師も務めている。 |
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先崎 里美 |
せんざき さとみ 横浜出身。東京音楽大学フルート科卒。4歳よりピアノ等の音楽教育を受け、12歳でフルートを始める。大学卒業後、ジャズ系統の音楽にも傾倒し、様々なイベント・ライブステージに参加。ほか、クラッシックギタリストとのデュオコンサート、アルパ(南米ハープ)奏者とのデュオコンサート、中国胡弓(二胡)奏者との共演、邦楽楽器を交えてのコンサートの試みなど、幅広い音楽を奏でるフルート奏者として積極的に様々なアーチストたちとの共演を行っている。更に現在、某、雅楽会に所属し新たな音楽の境地を研修中。 |
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渡辺 匡彦 |
わたなべ まさひこ 1957年2月22日生まれ。北海道出身。9歳から、日本木琴協会余市支部に所属し、マリンバでクラッシックを勉強し始める。 高校時代、小樽市内のジャズ喫茶で、アルバイトをしたのがきっかけで、ジャズに興味を持つ。大学時代、ジャズ研究会に所属してビブラフォンを、弾き始める。学生時代から新宿ピットインなどのライブハウスや、都内のホテルやナイトクラブで、プロ活動を始める。現在自己のカルテットを中心に活動中。 「シンプルで、輝きとやさしさを持ったビブラフォンの音色を活かしたサウンドを作っていきたい」 |
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川名 祥哉 |
かわな さちや 1962年1月 横浜で生まれる。2歳よりヴァイオリン、3歳よりピアノを始める。ヴァイオリンを鈴木鎮一、高杉忠一、小林武史の各氏に師事。1980年よりヴァイオリンによる即興演奏の活動を開始。クラシック、ジャズを中心に、フュージョン、ロック、フラメンコ、ポップス、その他幅広いジャンルをこなし、様々なグループと共に各地で精力的に活躍中。 現在、後進の指導や作曲活動も行い、 主催するバンドはオリジナル曲を中心としたユニークな活動を行っている。日本でとてもめずらしい、ジャズビオラのソリストとしても注目を集めている。 「ヴァイオリン、ビオラでジャズをプレイしてみたい方、気軽におこしください。」 |
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大野 憲一郎 |
おおの けんいちろう 1947年 ヴァイオリンを師事。 1954年 秋田県の高校では初めてのブラスバンドを結成。 1955年 ヴァイオリンを抱えて(株)木村三郎商店に入社。北区及び東大吹奏楽団に入団。 1956年 吹奏楽コンクールに出場2楽団共に入賞。 1959年 クラリオン入社(どういうわけかエンジニアとして・・) 1963年〜 突然アルトサックスを買ってプロになる。色々なビッグバンドに出入り。千葉勲バンドに入団(初めてのコンボ)。芦田ヤスシバンドに入団。渡辺貞夫氏に2年間師事。様々な編成のバンドを結成。 1980年〜 ニューハード楽団でインド、ハンガリー、ベオグラード、ニース等のジャズフェスティバルに出演。国内では、ジャズエイド、日比谷サマージャズ、別府、白竜湖等出演多数。 |
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