トランペット科/講師紹介

●トランペットについて

現代のトランペットはそのバルブの構造によって、ピストン・トランペット、ロータリー・トランペット、スライド・トランペット、ダブル・ベル・トランペット、ナチュラル・トランペットに分類されています。

ピストン・トランペットは軽快な音色で、ジャズの演奏に好まれ、日本、アメリカ、フランスなどで最も一般的に使用されているトランペットです。
ジャズのトランペット奏者には、ルイ・アームストロング、ルイ・プリマ、南里文雄、サド・ジョーンズ、マイルス・デイヴィス、日野皓正など偉大なるアーティストが名を連ねている人気のある楽器です。

※出典:Wikipediaより

 

桜木町 横浜ジャム音楽学院 トランペット科講師  深井 一也

トランペット科講師

深井 一也 ふかい かずや

 

小学校5年生でラッパを始めました。中高と吹奏楽団です。大学入学と共に、横浜へ。


大学時代、佐藤哲夫氏に師事。卒業後、ハイタイド・ハリスのバッグ・バンドで横浜国立大学と日比谷野音のジャパンブルースカーニバルに出演。1993年オ リジナルラブのツアーサポート。以後、自己のバンド、ヘルプ、ライブ、夜店?を、重ね現在に至ります。

ジャズ、ポップス、ビッグバンドからコンボまで、節 操なく?活躍中。

三原綱木&ザ.ニューブリードに在籍中。



桜木町 横浜ジャム音楽学院 トランペット科講師  浦辻 晴実

トランペット科講師

浦辻 晴実 うらつじ はれみ

 

北海道生まれ 年齢不詳。学年2クラスしかない僻地1級(要するに凄い田舎)の中学校に2年の春、何とブラスバンド部が誕生!これがきっかけでよせばいいのに此の世界に身を沈めて以来、数十年。


得意技は、スキー(4~5才の頃から)、最近はダンス(SALSA)とラテンパーカッション(コンガ)。


2年前から無くなった体力を取り戻すべく、某ジムで地道にトレーニングを始め現在に至る。
若かりし頃はベイシーだのエリントンだのに夢中だったが、今はSALSAオンリー。それもマニアックなキューバ物を中心に。生活の殆どを趣味と酒で過ごす忙しい日々を送っております。