バイオリン科 /講師紹介

●バイオリンの魅力

※現在、執筆依頼中です。



川名 祥哉 かわな さちや
1962年1月 横浜で生まれる。

 

2歳よりヴァイオリン、3歳よりピアノを始める。

ヴァイオリンを鈴木鎮一、高杉忠一、小林武史の各氏に師事。1980年よりヴァイオリンによる即興演奏の活動を開始。クラシック、ジャズを中心に、フュー ジョン、ロック、フラメンコ、ポップス、その他幅広いジャンルをこなし、様々なグループと共に各地で精力的に活躍中。


現在、後進の指導や作曲活動も行い、 主催するバンドはオリジナル曲を中心としたユニークな活動を行っている。

日本でとてもめずらしい、ジャズビオラのソリストとしても注目を集めている。
「ヴァイオリン、ビオラでジャズをプレイしてみたい方、気軽におこしください。」